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ジャンケンのマメ知識

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おはようございます!

 

子供の頃好きだった遊びは、「缶蹴り」と「ケイドロ*1」です。放課後や休み時間はしょっちゅうやってました。「缶蹴り」は

 

全国共通の呼称でしょうが、「ケイドロ」に関しては地域によって「ドロケー」などと呼ばれたりしています。また、このような遊びの際は、チーム分けをするのでその時に使い掛け声もいろいろあったりします。私の地域では「グッパージャス」とか「グーチー」などの掛け声でグーとパーで別れたり、グーとチョキで別れたりしました。これも、地域によって呼称が変わるようで調べてみるとなかなかおもしろいでしょうね。今日は、そんな中でも全国共通であるであろう「ジャンケン」についてのマメ知識をご紹介いたします。

 

ジャンケンポンの語源は、仏教語の料間法憲(りゃけんほうい)からきたものいわれている

 

そうです。ジャンケンは大人になってからもやる機会がありますよね。チーム分けなどに関してはほとんどクジ引きなんかで決めますけど、ジャンケンだけは他に代わるものも少ないので根強いですね。しかも毎週日曜日には「サザエさん」とジャンケンしてる人も多いでしょうし(笑)。私は最近、連勝しています!今週も勝ちます!(←何の宣言だよ笑)

それでは皆さん、今日も良い一日をお過ごしください!

 

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*1:呼び方は他にも、けいどろ、ドロジュン(泥棒と巡査)、ジュンドロ(巡査と泥棒)、ドロタン(泥棒と探偵)、ヌスタン(盗っ人と探偵)、ドロジ (泥棒じいさん)、悪漢探偵、タンテイ、探偵ごっこ、助け鬼(捕まった人を助けるから)、など様々である。 犯人役(以下「泥棒組」)と捕まえる役(以下「警察組」)に分けて、グループで遊ぶ。捕まえる役(鬼)が泥棒役を追いかけて、牢屋(または刑務所など呼び方は様々)に捕まえる。ウィキペディアより

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